炭酸ガス・レーザー CO2 Esprit | 阪神西宮駅 皮フ科・形成外科 田所クリニック

レーザー治療

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炭酸ガス・レーザー CO2 Espritの特徴

炭酸ガス・レーザー CO2 Esprit

レーザー光が組織内の水分に吸収され、照射部位のみが蒸散することで安全に治療ができます。
ほくろや腫瘍などの治療では、手術による治療に比べて、術後の痛みや出血が少ないのが特徴です。 脂漏性角化症や軟性線維腫、直径5mm以下のほくろなどでは、切り取るよりもキズ痕が目立たないことも長所です。
しかし、まれにキズ痕がケロイドのようになることがありますが、そのような場合でも目立たなくなるよう適切な治療を行います。

治療のメカニズム

炭酸ガスレーザーのメカニズム

適応症例

  • 色素性母斑
  • 表皮母斑(疣状母斑)
  • 老人性疣贅(脂漏性角化症)
  • 尋常性疣贅(いぼ)
  • 老人性色素斑
  • 鶏眼(うおのめ)
  • 胼胝(たこ)
  • スキンタッグ
  • 汗管腫

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